まっすぐ、真っ直ぐに、行こう。
2023年 入社
営業部 課長

【入社の決め手】面接時に「やればやるだけ、結果を出せば出すだけ、成果や評価につながる。逆に、やらない人間、結果を出さない人間は評価されにくい」というお言葉をいただき、自分自身の力を試してみたい、この組織で1番売れる人間になりたいと思いました。また、そうなった時に自分はどのくらい凄くて魅力のある人間になってるのかを想像してみて、より実現させやすくイメージが渡きやすかったというのが1番の決め手です。【大事にしているマインド】どんな状況下でも、自分自身を信じ続けることです。これは我が強いとか頑固という意味ではなく、間違っても正解でも、「自分ならできる」「必ず最後までやり遂げられる」と信じて、下を向かずに自信をもって取り組んでいく姿勢を忘れないということです。【仕事のやりがい】交渉する中で、お客様と沢山対話し、最後に「頼むよ」と任せていただけたその時がもっともやりがいを感じます。お客様に信頼してもらえたこと、自分の努力が結果につながったことなど様々な嬉しさがあります。あと、尊敬する上司から誉めてもらった時もですね。自分が頑張っている姿を見てくれているんだと実感し、認めてもらえたんだなと思える瞬間でもあります。

TRUSTWORTHYBELIEVE
一蓮
托生
頑張れば頑張るだけ、ちゃんと成長できます。そして、成長した分だけポストと報酬がついてくる会社です。だから、もし自分を成長させたいと思っていたり、挑戦し続けたいと思っているのなら、絶対にプレサンスを選んでください。私も絶対に負けないですが、出来れば一緒に切磋琢磨して、成長していきましょう。
自分試してみたい
必ず最後までやり遂げられる
一流のビジネスマンとは何か
スーツに袖を通した瞬間から、営業としてプロであり続ける。
対話を重ね、信頼を積み上げる
絶対に負けない自分ならできる
常に前を向いて取り組んでいくこと。出来るようになるまで。
まっすぐ、真っ直ぐに、行こう。
2021年4月 入社
営業部 課長代理

兄弟はみんな国立の上位校に進学…私だけが私大でした。だから家族からは「アンタは早く結婚でもすれば?」みたいに言われていたんです。でも私は大手不動産会社で、叩き上げで役員にまで登りつめた祖父に憧れ、ビジネスの世界で勝負してみたかったんです。そんな中、学生時代にたまたま知り合った方が「入社2年目にして400万円の腕時計をして上場グループ企業の係長」だというんです。何者かと思うとプレサンスの社員でした。…こんな人がいる会社なら働いてみたいと、ここにやってきました。だけど入社してしばらくは成績もイマイチ…。あまり「稼ぎたい!」というハングリーさもなく、入社当時は上司からも「絵本から出てきたようなメルヘンな子」と言われました(笑)でも、元々知り合いだった方が直属の上司になってからは一変したのです。折しも、その上司はプレイヤーとしては超優秀…ですが部下の成績が伸び悩み「マネジメントはイマイチ」と言われていたんです。私はそれが何だか悔しくって…。「じゃあ、私がその評価を覆してやる!」と思い立ったのです。頭の回転が早く論理的だけどコミュニケーション力は強くない上司と大ざっぱだけど、人の懐に入るのは得意な私。まさに足りないところを補い合うコンビのようでした。感覚的に動く私に上司はズバズバと指摘してくれる。うまくできないのが歯がゆくて毎日のように泣きました。それでもめちゃくちゃ売れる…この繰り返しで私は連続して売上トップを飾るようになったのです。ちなみに上司もどんどん出世しました。

INDOMITABLEGROWTH
挑戦
成長
今は私も1人でお客さまのところへ営業に行きますが、対応力が付いたし、人としての視野も広がった気がします。私が担当するお客さまは会社員や公務員はもちろん、医師や弁護士など普段の日常ではあまり接する機会のない方々も多くいらっしゃいます。自分とは違う世界に身を置くお客さまのお話を聞くことは勉強にもなりますし、何よりも相手に合わせながら、自分の営業スタイルが貫けるようになった気がします。
人生をガラッと変えるきっかけ
人としての視野が広がった
厳しい環境なんて望むところ
ビジネスの世界で勝負してみたかった
プレサンスは私にとって最高の環境
今が人生で一番成長できている
うまくできないのが歯がゆくて毎日のように泣きました
まっすぐ、真っ直ぐに、行こう。
2021年4月 入社
営業部 上席係長

ずっとサッカー漬けでプロのユースチームを経て大学に入りました。だから就職するよりも、海外で選手になるかサッカー関連の仕事をしたいと思っていたんです。でもコロナで海外にも出れず「日本での就活」に方向転換。どうせなら「実力でのしあがれる世界に」と、若いうちからポストを与えてくれる会社に絞って就活し、この会社を見つけました。ですが入社して半年間、まったく売れず契約も取れず…。「海外に行きたい…」という雑念で本気になれず、くすぶっていたんです。そんな中でも、サッカーの友だちとはよく電話で話していました。とくに仲がいいのは、既に日本代表にも入り、日々世界で闘っている一人の男。彼の悩みなどを聞くうちに「自分は何をしているのだろう?」と自分の悩みが恥ずかしくなってきた。舞台は違えど、自分も負けないようこの会社で上を目指そう!と腹をくくりました。そして学生時代からつきあっていた彼女にプロポーズし、さらに決意を新たにし、仕事と向き合ってみたのです。上司の言うことを素直に聞き、出された課題はそれ以上にやる。経済新聞を読んだり、しっかり挨拶したり、身の回りを整理整頓したりという「凡事徹底」を進めました。それを続けるだけで、たった半年で変わり始めました。売れていない頃は、受け身で働き、会社と家を往復するばかりの毎日…。アポが取れ、出張に行けばご当地のおいしいものを食べる。ドクターや税理士など社会で先生と呼ばれる人たちと出会い、刺激をもらえる。気がつけば入社2年目にして予算を気にせず妻を旅行に連れて行ったり、家の購入まで検討をはじめるような自分に変わっていました。ここは、誰もやり続ければ管理職を目指せる場所。ここでなら、世界で闘うアイツにも恥ずかしくない自分になれる気がしています。

AMBITIONPURSUIT
凡事
徹底
プレサンスの面接を受けて印象的だったのが、面接官から言われた「売れない人間はいない」という言葉です。「どんなに口下手でも、どんなに不器用でも、上司の教えや助言に沿って素直にやり続けていれば、早かれ遅かれ結果は必ず出る」という面接官の親身な言葉が、今にして思えば入社のきっかけになったのだと思います。またプレサンスは、年功序列ではなく実力主義で評価が決まるため、結果を出し続ければ必ず上に進めることが最大の魅力です。「20代から高い役職に就きたい」という向上心・執着心を持った人たちばかりの環境に自分も身を置きたいと考えたことも、入社の理由でした。
実力のしあがれる世界
常にトップであり続ける
結果は必ず出る
なぜこうなったのか追求を怠らない
結果が出ていない時こそ大胆な攻め
飽くなき向上心と執着心
その結果は偶然ではなく、すべてが必然。
まっすぐ、真っ直ぐに、行こう。
2020年 入社
人事部人材開発課 係長

【仕事の内容について】人事に関わる業務を担当しています。採用活動に伴う企業説明会の準備、運営や内定者に対してのフォロー。その他にも、給与計算や社内インフラの整備等、幅広く従業員が心地よく働くことができる環境を整える仕事を担っています。全ての部署とかかわる業務である為、コミュニケーションを大切にし、社内で困っている人がいたときには、自分が助けに入り、課題解決するという気持ちで常に取り組んでいます。【やりがいを感じる瞬間】任された仕事を自分なりに達成できた時ですね。プレサンスでは入社してすぐに裁量を持たせてもらえます。初めの頃は自分のキャパシティがわからず他の人に迷惑をかけてしまうこともありました。その経験を通して、業務内容を精査したうえで効率化や優先順位をつける工夫を凝らし、仕事を完結することができたとき、強い達成感が得られます。まだまだ至らない点もありますが、自分の成長を感じる機会になっています。また、人事という仕事柄、熱意を持った学生がプレサンスに入社し、成長していく過程を見ることもモチベーションに繋がっています。【たくさんの社員と関わる中で気をつけていること】コミュニケーションの取り方です。全ての部署と関わりがあるため、言葉の伝え方には特に注意を払っています。働く環境を整える総務人事という仕事柄、まわりの方々に業務を依頼することも多く、細やかな修正が発生することもあります。そんなとき、「ありがとうございます」と感謝の気持ちを直に言葉で伝えることを意識しています。仕事を依頼する側、受けてもらう側、双方が心地よく働けるように心がけています。

SPECIALISTGRATITUDE
誠実
素直
人事異動や転勤がほとんどないため、スキル向上を目的とした専門性の高いキャリア形成ができるところです。自分は人材開発課で知識を蓄積し、スペシャリストとして働いていきたいと考えています。ライフプランニングをする上での長期的な見通しが立てやすいことは自分にとって大きな魅力でした。部署ごとのコミュニケーションが盛んなので、会社全体で業務に取り組む姿勢があることも性格に合っていると感じます。チームワークを大切にし、人と関わることが好きな人であれば非常に魅力的な環境です。
信頼される人間になる
一番大切にしているのは人柄
会社全体で業務に取り組む
スペシャリストとして働いていきたい
働く環境を整え、すべての部署の橋渡しとなる
全員が心地よく働けるように
社内で困っている人がいたときには、自分が助けに入り課題解決する
まっすぐ、真っ直ぐに、行こう。

私たちからの
メッセージ

不動産業界は、社会や経済、環境の変化によって幾度となく不況の波に煽られてきた。
それでもプレサンスが第一線を走り続けて来られたのは、
私たちが時代の潮流に流されず、自分たちの使命を全うしてきたからだ。

目の前のことに、「まっすぐ」誠実に向き合うこと。
それは文字通り、「真っ直ぐ」な道を走ることであり、
またその道が目標へ続く最短距離であることを
私たちは、知っている。

近畿圏分譲マンション供給戸数ランキング16年連続1位という記録も、
全国分譲マンション供給戸数ランキング第1位という実績も、
誠実に、脇目も振らず、「まっすぐ」に走り続けてきたからこそ、ついてきた結果だ。
「まっすぐ」な思いや姿勢、行動には、それだけ大きな価値がある。

準備はいいか。
まっすぐ、真っ直ぐに、行こう。

「誠実さ」こそが、さらなる成長の同源力。

社員を知る

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入社後の
サポートを知る

よくあるご質問

「会社説明会」に参加できない場合、その後の選考にも参加できないのでしょうか。
理解を深めていただくために、「会社説明会」への参加は必須とさせていただいています。ご了承ください。
なお、「会社説明会」は日程が決まり次第、新卒の求人ナビサイトにてお知らせしておりますので、ご確認いただければと存じます。
不明な場合は、ご遠慮なくお問い合わせください。
OB/OG訪問について教えてください。
実施しておりません。
「会社説明会」にて、先輩社員との交流の機会を設けておりますので、その場をご活用いただきたいと存じます。
選考拠点について教えてください。
会社説明会は、原則オンラインにて実施しています。
女性社員の方の就業状況はどうでしょうか。
営業職、総合職、一般職と、幅広く活躍いただいています。
また、本人の希望やスキルに応じ、一般職から総合職への登用も行っております。
出産育児からの社会復帰やサポートについて教えてください。
育児休暇や時短勤務制度など、育児支援のための制度を整備しており、男女ともに多くの取得実績があります。
ノルマはありますか。
ノルマはありません。 ただ、社員全員、自ら目標を立て、それをクリアするために頑張っています。
昇格基準も、売上なども含め客観的な基準が確立されていて、全社員それを目標に日々励んでいます。
向上心や上昇志向の強い人には、最適な環境です。
取っておくべき資格や入社までに勉強しておくべきことがあれば教えてください。
不動産業界で勤務する以上、まずは宅建士の資格を取得するようおすすめします。
入社後に、仕事を覚えながら宅建士の試験を受験するより、学生の間に受験する方が、勉強する時間を作りやすく、合格もしやすいと思います。
仕事終わりの飲み会などはあるのでしょうか。
勤務後、部署ごとや気の合う者同士で飲みに行くことはあります。
ただ、あくまで希望者だけの飲み会で、強制的な雰囲気ではありません。
みんなと話したり飲み会が好きな社員も多いので、そういう雰囲気が好きな人は、ぜひ参加してみてください。
入社後の研修について教えてください。
基本的なビジネスマナー研修はひと通り行いますが、メインはOJT(日常業務を通じた社員教育)です。
当社のスタンスとしては、たとえば、電話の取り方の練習を繰り返し行うよりも、現場で実際に電話に出た方が、確実に身につくと考えています。
ただし放任主義ではありません。決して新人をそのまま放置などせず、どの部署も先輩社員がぴったり寄り添います。
わからないことがあればその場で質問してください。その繰り返しで、できなかったことが徐々にできるようになってくるのです。
募集要項 ENTRY