まっすぐ、真っ直ぐに、行こう。
PRESSANCE GROUP RECRUITMENT SITE
部下とともに成果を積み、
チームでNo.1を目指す
仕事と家庭の両立を体現する、
ロールモデルになる
熱意ある仲間を迎え入れ、
より大きなチームを目指す
自分に向き合い、
改善しながら行動しつづける

不動産業界は、社会や経済、環境の変化によって幾度となく不況の波に煽られてきた。
それでもプレサンスグループが第一線を走り続けて来られたのは、
私たちが時代の潮流に流されず、自分たちの使命を全うしてきたからだ。

目の前のことに、「まっすぐ」誠実に向き合うこと。
それは文字通り、「真っ直ぐ」な道を走ることであり、
またその道が目標へ続く最短距離であることを
私たちは、知っている。

近畿圏分譲マンション供給戸数ランキング16年連続1位*1という記録も、
全国分譲マンション供給戸数ランキング第1位*1という実績も、
誠実に、脇目も振らず、「まっすぐ」に走り続けてきたからこそ、ついてきた結果だ。
「まっすぐ」な思いや姿勢、行動には、それだけ大きな価値がある。
準備はいいか。

  • 2025年不動産経済研究所調べ(2026年2月現在)

社員の様子
社員の様子
社員の様子

NEWS

俳優の森七菜さん、坂東龍汰さんを初起用した新TVCMが放映中!

新TVCMを見る

About プレサンスグループについて

プレサンスグループは、住まいを中心とした幅広い事業を展開し、多くの人々の暮らしを支えています。
その根底にある企業理念や事業への想い、そして社会に提供している価値とは何か。
企業理念と事業内容を通じて、プレサンスグループという会社の魅力をご紹介します。
※すべて完売済み物件です

Interview インタビュー

プレサンスグループで活躍する社員たちの仕事や成長ストーリー、
リアルな働き方をご紹介します。
Jobs 職種について

プレサンスグループが展開する幅広い事業領域と、その現場で挑戦を続ける社員一人ひとりの想いや仕事、働き方をご紹介します。

Data 数字で見るプレサンスグループ

年収、年齢、男女比などデータからプレサンスグループを分かりやすく紹介します。

Training/Welfare 研修・福利厚生

プレサンスグループの社員一人ひとりの成長と活躍を支える研修制度や福利厚生など、働く環境をご紹介します。

FAQ よくある質問

A 新卒の学生様のご応募の場合は、理解を深めていただくために、「会社説明会」への参加は必須とさせていただいています。ご了承ください。
なお、「会社説明会」は日程が決まり次第、新卒の求人ナビサイトにてお知らせしておりますので、ご確認いただければと存じます。
不明な場合は、ご遠慮なくお問い合わせください。
A 実施しておりませんが、面接時営業幹部等が参加することを想定とした内容にしています。面接時に実際に働く社員へ直接質問していただけますので、仕事への理解を深める場としてぜひご活用ください。
A 原則1次面接は各拠点もしくはオンライン、最終面接は大阪本社にて実施しています。
A 営業職、総合職、一般職と、幅広く活躍しています。管理職としてメンバーの育成や組織運営に携わっている社員もいます。ご自身のキャリアを具体的に思い描きながら、より高いポジションへも挑戦できる環境です。
A 育児休暇や時短勤務制度など、育児支援のための制度を整備しており、男女ともに多くの取得実績があります。詳しくは研修・福利厚生ページをご覧ください。
A ノルマはありません。 ただ、社員全員、自ら目標を立て、それをクリアするために頑張っています。
昇格基準も、売上なども含め客観的な基準が確立されていて、全社員それを目標に日々励んでいます。
向上心や上昇志向の強い人には、最適な環境です。
A 不動産業界で勤務する以上、まずは宅建士の資格を取得するようおすすめします。
入社後に、仕事を覚えながら宅建士の試験を受験するより、学生の間に受験する方が、勉強する時間を作りやすく、合格もしやすいと思います。
A 勤務後、部署ごとや気の合う者同士で飲みに行くことはあります。
ただ、あくまで希望者だけの飲み会です。
みんなと話したり飲み会が好きな社員も多いので、そういう雰囲気が好きな人は、ぜひ参加してみてください。
A 基本的なビジネスマナー研修はひと通り行いますが、メインはOJT(日常業務を通じた社員教育)です。
当社のスタンスとしては、たとえば、電話の取り方の練習を繰り返し行うよりも、現場で実際に電話に出た方が、確実に身につくと考えています。
ただし放任主義ではありません。決して新人をそのまま放置などせず、どの部署も先輩社員がぴったり寄り添います。
わからないことがあればその場で質問してください。その繰り返しで、できなかったことが徐々にできるようになってくるのです。詳しくは研修・福利厚生ページをご覧ください。